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AP基盤開発技術Unit
プロジェクトマネージャ U

AP基盤開発技術Unit

システムの根幹をアプリで支える

AP基盤開発技術UnitはSA事業部(システムアーキテクト事業部)に
属しています。
SA事業部のコンセプトは「設計力」です。
良いシステムにするのも悪いシステムにするのも、設計次第です。
どんなに難しいことを知っていたとしても、それを活かす設計力が無ければ、
システムを作ることが出来ません。

AP基盤は地味かもしれません。
フロント開発のように目に見える事は少ないですし、パッと見は動いているのか
動いていないのか分からない・・・
しかし、大規模システムや社会的重要度の高いシステム、高速に大量の処理を行う
必要があるシステムなど、そういったシステムの下支えになるAP基盤は設計次第で
システム全体を良くも悪くもします。

設計力が試される部隊です。

SA事業部は2017年7月に新たに生まれた事業部です。
そのため、これからの活動はまだまだ手探りというところがありますが、
技術力を高めていくよう、切磋琢磨していきたいと考えています。

AP基盤開発技術UnitのPMは「厳しい」という評判が聞こえてきます。
しかしそれは、重要なシステムに携わっているからこそ、妥協をしない姿勢の表れです。
(本当はそんなに厳しくない・・はず)

システム開発に妥協せず、設計力を高めていく
「設計力」という「技術」を武器にシステムをアプリで支えるエンジニア集団
それがAP基盤開発技術Unitです。

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システム基盤技術Unit
プロジェクトマネージャ U

システム基盤技術Unit

システムの根幹を基盤から支える

システム基盤技術UnitはSA事業部(システムアーキテクト事業部)に
属しています。
SA事業部のコンセプトは「設計力」です。
良いシステムにするのも悪いシステムにするのも、設計次第です。
どんなに難しいことを知っていたとしても、それを活かす設計力が無ければ、
システムを作ることが出来ません。

システム基盤に設計力なんか必要ないと言う人がいるかもしれません。
しかし、ソフトウェアとハードウェアを繋ぎ、サイジング、スケーラビリティ
SLA実現の為の設計は、コスト、性能、運用性、全てに繋がっています。
ここの設計次第でアプリケーションの性能が発揮できない事にも繋がります。

設計力が試される部隊です。

SA事業部は2017年7月に新たに生まれた事業部です。
そのため、これからの活動はまだまだ手探りというところがありますが、
技術力を高めていくよう、切磋琢磨していきたいと考えています。

システム基盤技術UnitのPMはAP基盤開発技術Unitと兼務していますが、
技術的なフォローなどは2名のCAが担当します。
2名とも、大規模システムに多数携わってきた猛者です。

システム開発に妥協せず、設計力を高めていく
「設計力」という「技術」を武器にシステムを基盤から支えるエンジニア集団
それがシステム基盤技術Unitです。

フロント開発技術Unit

    カスタマーソリューション課