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スクール事業

スクール事業

Gips が新人研修の課題を解決

講師の人材不足、教育ノウハウの不足、費用への懸念など採用した社員を戦力となる技術者へ育成するための課題をGips が解決します。
講師の人材不足
1名からでも受講可 講師派遣も提供
ビジネススキルの 教育時間不足
カリキュラムに ビジネススキル講座を用意
即戦力への ノウハウ不足
設計~レビューまで ワンストップで指導
費用不足
助成金対象の研修のため 実質費用負担不要※1
※1 詳細は『受講料及び助成金について』をご参照ください。

Gipsが選ばれる理由

Gips がシステムエンジニア育成研修として多くの企業に採用される6つの理由をご紹介します。
1
20年の 新人研修実績
2
研修スタイルに アクティブラーニング を導入
3
富士通 コアパートナー品質 での教育環境
4
実践的 スキル習得 を支援
5
助成金申請手続 を支援※1
6
受講レポートで 受講者特性を フィードバック
※1 詳細は『受講料及び助成金について』をご参照ください。

研修カリキュラム

現場で活躍するシステムエンジニアへ育成するために、より実践的なカリキュラムで構成しています。 プログラミングスキル、エンジニアスキルだけでなく、ビジネススキルの習得支援にも注力しています。
1
プログラミングスキル

基本的なプログラミングスキルを磨きます。

  • Java基礎講習
  • Javaフレームワーク
  • プログラミング演習
  • プログラミング作法
  • etc...
2
エンジニアスキル

エンジニアに必要とされるスキルを磨きます。

  • プログラミングと設計
  • プロジェクトと進捗管理
  • ネットワーク
  • DB操作とSQL
  • Linux基礎講座
  • etc...
3
ビジネススキル

一般的なビジネススキルを磨きます。

  • セキュリティ
  • マナー
  • 挨拶・身だしなみ
  • 報連相
  • 打ち合わせ
  • メール
  • etc...

受講者の評価について

受講者の評価はエンジニアリングスキルとビジネススキルで行っています。また評価の視点もプロジェクトマネージャーがシステムエンジニアに求めるスキルで構成しています。
  • 調査力
  • 作業効率性
  • スケジューリング力
  • セルフチェック力
  • レビュー力
  • 資料理解力
  • コーディング規約遵守
  • コードの簡潔性
  • コーディングスピード
  • コードの読解力
  • 説明の論理性
  • 魅力ある説明への工夫
  • 説得力
  • 聞き手への配慮
  • 質問への回答力
  • 作成目的を考える力
  • 文章力
  • 構成力
  • デザイン力
  • 作成スピード
  • 社交性
  • 空気を読む力
  • 柔軟性
  • 他者への配慮
  • 調整・仲裁力
  • リーダーシップ
  • 学習意欲・向上心
  • 率先垂範
  • 能動性
  • メンタルタフネス
  • 勤怠
  • 集中力
  • 身だしなみ・整理整頓
  • 挨拶・言葉遣い
  • 傾聴姿勢
  • 素直さ
  • 責任感
  • 真面目さ
  • 報連相
  • 規範意識

受講料及び助成金について

本研修は厚生労働省による人材開発支援助成金の支給対象※1であり、助成金額以下の価格※2 ※3で研修をご提供しているため、実質費用負担不要でご受講いただけます。また、当社では助成金申請のご支援※4も承っておりますので、最低限の事務処理負担で助成金受給が可能となっております。
研修費用
助成金
実質負担額
216,000円/月 ※5
218,800円/月
-2,800円/月
※1
助成金は受講1ヶ月前までに申請手続きが完了した場合のみ支給されます。
※2
キャンペーン中の限定価格となっております。
※3
助成金については2018年9月時点の試算になります。お申し込み前に受講時期の助成額を報告いたします。
※4
助成金申請支援については受講45日前までのお申し込みが対象となります。
※5
受講期間は標準は2ヶ月ですが、1ヶ月でもお申し込み可能です。

お申込み

必須
貴社名
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お名前
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メールアドレス
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電話番号
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申込コース
必須
受講人数
お見積り価格
0円(税込)
約款
「Gips」受講約款(以下「本約款」という)は、「Gips」(以下「本研修」という)を利用しようとする企業その他の法人(以下「甲」という)が、ソリッドコミュニケーション株式会社(以下「乙」という)の提供する本研修を受講するにあたり適用される条件を定めたものです。甲は本約款および「個人情報に関する公表事項」に同意したうえで受講申込みを行なったものとみなします。

第1条(適用対象)
本約款は、乙に対し本研修を申込み、乙がそれを承諾した企業その他の法人に対し適用されるものとします。

第2条(約款の変更)
1.乙は、甲の了承を得ることなく、本約款を随時変更することがあります。この場合には本研修の受講条件は変更後の本約款によります。
2.変更後の本約款については、乙が別途定める場合を除いて、乙のホームページ上に表示した時点より効力を発するものとします。

第3条(受講契約の成立)
受講契約は、甲が乙に本研修受講申込書を提出し、乙が甲の受講を承諾する旨を通知した日に成立するものとします。なお、甲が乙に助成金申請の支援業務を依頼するためには、受講開始月の前々月15日(当該日が乙の営業日でない場合はその直前の乙の営業日)までに本研修受講申込書を提出し、支援業務を依頼する旨を明記するものとします。

第4条(本研修の実施)
乙は、申込時に乙より甲に提示する日時・場所・内容にて本研修を実施します。但し、自然災害・社会インフラの障害等やむを得ない事情がある場合には、変更または代替措置を講ずることとします。

第5条(受講の条件)
乙は、甲所属の受講者(甲が雇用または直接に指揮命令する者および甲が雇用を予定している者であって、申込時に受講者名簿に氏名が記載されたものを指し、以下「受講者」という)が次の各号に該当する場合を除き、原則、研修の申し込みを承諾します。但し、研修開始後に受講者が次の各号に該当することが判明した場合、乙はその受講者についての契約を解除できるものとします。
  ①申込書の内容に虚偽の記載、誤記、記入漏れ等がある場合。
  ②受講者が暴力団員、組員、構成員、関係者等である場合。
  ③本約款に違反した場合。
  ④その他、本研修の受講者として不適切である場合。

第6条(受講費用)
1.本研修の受講費用(以下「費用」という)は、受講申込書に記載の通りとします。
2.費用は、受講契約の成立から起算して5営業日後までに乙の指定口座に振り込むものとします。なお、振込手数料は甲が負担するものとします。
3.前項の指定日までに振り込まれなかった場合、甲の都合による解約とみなし、乙は甲への本研修の提供を中止します。

第7条(受講契約の解約)
1.受講契約を解約する場合には、乙指定の方法により行うものとします。
2.受講開始後に甲が受講契約を解約する場合、乙は下記の計算式で算出した金額を甲指定の口座に入金するものとします。
受講費用-(受講費用÷カリキュラム所定日数×受講開始から解約までの日数)-振込手数料
※100の位以下は切り捨てます。
3.乙は、次の各号のいずれかに該当するときは、受講契約を解除することができます。
①甲若しくは受講者が受講契約成立後に犯罪行為、反社会的行為または著しく公序良俗に反する行為をした場合。
②受講者が受講中に乙所属の講師、指導者等の指示に従わず、または本研修の進行に支障を及ぼす等、受講姿勢が適切でないと乙が判断した場合。
③甲若しくは受講者が本約款に違反した場合。
④その他、本研修を実施し難いやむを得ない事情が生じた場合。

第8条(権利)
研修に係る著作者の権利(著作権法第27条及び第28条に規定された私用する権利を含む)等の知的財産権は、研修の実施により甲及び受講者が取得するものではないものとします。

第9条(禁止行為)
1.甲は受講者の行為であることを理由に、本約款に定める義務に関する責任を免れることはできないものとします。また、受講者が本約款に定める義務に違反した場合、乙または第三者に対してこれに起因する一切の責任を負うものとします。
2.甲及び受講者は乙、他の研修受講者またはその他の第三者を誹謗中傷し、又はその名誉を毀損する行為をしてはならないものとします。
3.甲及び受講者は乙、他の研修受講者またはその他の第三者に損害を与え、又は与えるおそれのある行為をしてはならないものとします。

第10条(秘密保持)
1.甲は、乙が実施する研修を撮影・録音等できないものとします。但し、甲が事前に乙の了承を得た場合は、この限りではありません。
2.甲は、乙が実施する研修の内容及び乙が提供したテキスト・レジュメ等の資料等を、他に流用等できないものとします。
3.甲及び受講者は、本研修の具体的な内容をインターネットメディアや出版物その他の手段等を通じ公表することはできないものとします。

第11条(免責事項)
1.本研修の実施期間中に生じた盗難や紛失および事故その他これに類する事象については、乙は責任を負わないものとします。
2.本研修の実施期間中に甲所属の受講者が甲を退職若しくは本研修の継続ができなくなった場合、乙の故意または重過失に原因があると甲が客観的資料を用いて立証した場合を除き、乙は責任を負わないものとします。
3.乙は、受講者が本研修を修了すること、または本研修により、特定の知識や技能等が受講者に取得されることを保証するものではありません。また、本研修が甲の申込みの目的に対する適合性、有益性、最短性について保証するものではありません。
4.受講者が本研修により知り得た情報を、受講者が使用することによって生ずるいかなる結果も乙は責任を負わないものとします。
5.受講生同士、若しくは受講生と講師、又は受講生とその他の第三者とのトラブル等について乙は責任を負わないものとします。
6.受講生の労務管理その他事業主としての責任は甲が行うものであり、乙は責任を負わないものとします。
7.甲の助成金申請に対する乙の支援は何らの成果を保障するものではなく、その結果に対して乙は責任を負わないものとします。

第12条(損害賠償)
甲は、甲若しくは受講者の責に帰すべき事由により乙、他の研修受講者またはその他の第三者に損害を与えた場合には、その損害を賠償するものとします。

第13条(情報保護)
1.乙は、本研修に関連して収集した甲及び受講者の氏名、住所、電話番号、性別及び電子メールアドレス等の個人情報に関し、乙の利用目的は次の通りとし、乙は当該個人情報を厳正に取り扱うものとします。
  ①受講者の登録及び研修申込手続のため
  ②乙からの連絡のため
  ③研修のため必要となるテスト・試験等の実施のため
  ④講座案内等の情報提供、アンケート調査の実施のため
  ⑤甲の助成金申請支援のため
2.甲は、他の受講者のプライバシーに関する情報等、本研修に関連して知りえた個人情報等を第三者に開示または漏えいしてはならないものとします。

第15条(存続事項)
第4条に基づき成立した契約につき、その期間が満了し又は解除された場合であっても、第11条乃至第17条は引き続きその効力を有するものとします。

第16条(管轄裁判所)
本研修に関して争いを生じた場合は、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

第17条(協議事項)
本約款に記載のない事項、または条項の解釈に疑義を生じたときは、甲乙双方誠実に協議して解決を図るものとします。


2019年2月6日制定
お問合わせにおける個人情報の取り扱いについて
ソリッドコミュニケーション株式会社(以下「当社」といいます)は、以下の目的のため、 皆様の個人情報を取得、利用しております。


1.個人情報の取得・利用目的について
当社は各種お問合せに対応することを目的として取得・利用します。


2.個人情報の委託について
上記1の利用目的の達成の為に個人情報の取り扱いを委託する場合があります。

3. 個人情報を提供しなかった場合に生じる結果について
個人情報の提供は皆様の自由な判断に任されます。
但し、皆様からそれぞれ必要となる個人情報を提供いただけない場合はお問合わせに対して対応できない場合があります。


4. 個人情報の開示・訂正・利用停止等について
当社が保有する個人情報に関して、開示・訂正・利用停止当をご希望される場合は
下記、「個人情報に関するお問合せ窓口」宛にご連絡ください。


5.個人情報に関するお問い合わせ窓口(苦情・相談を含む)
お問い合わせ等の窓口は以下の通りです。

住所 :〒102-0083
東京都千代田区麹町5丁目3番3号 麹町KSスクエア5F
申し出先の名称:個人情報お問い合わせ窓口
責任者 :個人情報保護管理者 濱上 佳意
メールアドレス:privacy@solidcom.co.jp
電話番号 :03-5212-5235[受付時間:平日10:00~17:00]

6.お問い合わせ等の内容
お問い合わせ等の内容は以下の通りです。
(但し、当社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合、又は適用除外基本項目のいずれかに該当する場合は、個人情報の開示等に応じることができません。その場合には応じることができない理由についての説明をします。)
尚、選考結果についてのお問い合わせ等にはお答えできませんので予めご了承ください。
(1)個人情報の取り扱い、管理に関する問い合わせ等
(2)個人情報の1.利用目的の通知,2.開示,3.内容の訂正・追加・削除,4.消去,5.利用の停止,6.第三者への提供停止に関する請求等